カテゴリー おひとり様という贅沢

【シンガポール③】マリーナベイ・サンズの57階プールに、昼と夜の両方入って分かったこと

夜のインフィニティプール。水面の向こうに光る高層ビル群の夜景

2023年10月、シンガポール2泊3日の最終回。マリーナベイ・サンズの客室からはガーデンズ・バイ・ザ・ベイが正面。そして57階・地上200mのインフィニティプールに昼と夜の両方入って分かった、決定的な違い。最終日はセントーサのS.E.A.アクアリウムへ——2025年にオーシャナリウムへ刷新され、もう見られない景色の記録。

【シンガポール②】ハロウィン期間のUSSで、ハムナプトラに3回乗った日(と、1枚も写真が撮れないナイトサファリ)

リベンジ・オブ・ザ・マミーの入口に立つ2体の巨大なアヌビス神像

2023年10月、シンガポール2泊3日の2日目。ハロウィン・ホラー・ナイト11の期間中だったユニバーサル・スタジオ・シンガポールで、ホラーが苦手なはずの私がリベンジ・オブ・ザ・マミーに3回乗った話。そして、フラッシュ禁止で1枚も写真が撮れないナイトサファリについて。

【シンガポール①】深夜便で朝5時半着。チェックインまでの9時間半を、世界遺産の植物園で潰した話

夜明けのマリーナベイ。朝焼けの空にマリーナベイ・サンズとシンガポール・フライヤーのシルエット

2023年10月、羽田発シンガポール航空の深夜便で朝5時半にチャンギ着。ホテルのチェックインは15時——9時間半をどう使ったか。朝5時開園・入場無料・ユネスコ世界遺産のシンガポール植物園、F1コースを見下ろすシンガポール・フライヤー、teamLabのFuture World、そしてウェスティンでの14時間目のハンバーガーまで。